冬用タイヤ規制


昨日は、夕方に戻ってくる予定だったのですが、思った以上に遅くなってしまい、塾に戻ってきたのは、22時過ぎ。
授業を休みにしておいてよかったです。

そういえば、昨日は、一昨日(日曜日)の雪の影響で、米子道の湯原ICから江府ICまでの区間が、冬用タイヤ規制となっていました。
実際には、ノーマルタイヤでも走行できそうなくらい溶けていましたが、僕自身、ノーマルタイヤだったら、少し不安だったかも。

で、この冬用タイヤのチェック。
以前は、手前にありますチェーンの脱着上のような場所で、目視による確認をされていた気がするのですが、それが、機械での自動判別になっていて、びっくり。

タイヤの形状から判断しているのか、スノーフレークマークの有無をチェックしているのか、あるいは、それ以外にも、ノーマルタイヤと冬用タイヤの違いがあるのか。
いずれにせよ、これなら、減速するだけですから、ある意味、料金所のETCゲートを通過するようなもの。
時間的なロスもなく、渋滞の原因にもなりにくく、ありがたいなと。

でも、今回は、通っていた学校なども見ることができ、懐かしい気分になれました。
もっとも、見に行こうと思って行ったわけではなく、近道をしようと思って、道に迷い、たまたま、そこに辿り着いただけですが。


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